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ドルフィンスイム 御蔵島
イルカと泳ぎたい!そんな夢をお持ちの方も多いですね!
その夢を叶えるチャンスです。
体ひとつで、水中に没する。自然と一体になる。
時には、自分の無力さも感じる。夢中になる。
素敵です。野生のイルカと泳ぐ!
| 御蔵島の紹介 |
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| 面 積:20.58km2(北区とほぼ同じ面積) |
| 周 囲:16.4km(道路半周約20Km=徒歩で約5時間) |
| 人 口:約280人(平成15年10月現在) |
| 東京・竹芝桟橋より 200km |
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御蔵島は、イルカやオオミズナギドリなどの
野生生物が子育てをする島、
彼らにとってもかけがえのない故郷です。
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モデルスケジュール
金曜日:21:30 東京・竹芝客船ターミナルご集合 乗船
22:30出航。
土曜日:早朝・三宅島到着(朝食・休憩)
御蔵島へ
午前・ドルフィンスイムをお楽しみ下さい。
午後・三宅島探索
OP・ダイビングも可能です。。
日曜日:OP・ドルフィンスイムが可能です。
・ダイビングも可能です。
午後・竹芝に向かって出航です。
夕刻・竹芝到着(21:00予定)・解散となります。
三宅島から行くドルフィンスイムの魅力
ドルフィンスイム所要時間は約3〜4時間です。 御蔵島周辺でのドルフィンスイムの魅力は言うまでもなく、三宅島と御蔵島間のクルージングには魅力がいっぱい。ハナゴンドウ、オキゴンドウ、マッコウクジラなどの鯨類はじめ、カメ、マンボウ、ハンマーヘッドシャーク、カジキ、トビイカや様々な種類のトビウオの飛ぶ姿、国の天然記念物オオミズナギドリ、カンムリウミスズメなど、貴重な生物との出会うこともあります。お見逃しなく! |
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最重要ポイント @イルカの棲む海にお邪魔しますという気持ちを忘れずに。 Aガイドや船長の支持を守り、チームワーク良く行動しましょう。 Bやさしい気持ちでゆっくりとした動作が効果的。 C追いかけまわすのではなく、向こうからやってくるのを待ちましょう。 (餌付けや、さわろうとするのは厳禁です。)
持ち物
水着、着替え、ビーチサンダル、酔い止め、防寒防風用品(船上、水中は思いのほか身体が
冷えますので、防寒防風対策は充分に)、飲み物、チョコなど、
注意事項
小さな漁船での航程ですので、船酔いに強い人でも酔う可能性大!
体調を整え(睡眠不足・二日酔いは厳禁)、予防のために少量でも酔い止め(液体がベター)を
服用されることをお勧めします。 安全には万全を期しますが、皆さんの自己責任における安全管理も怠らぬように どうか宜しくお願いいたします。
三宅島、御蔵島は、外洋に位置し、黒潮、低気圧、台風、前線等の自然条件によっては
安全のため船が出港できないこともあります。
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おすすめ講習
| 事前 プール講習 |
水面からでも楽しいのですが、潜ってイルカと一緒に泳げると、もっと楽しいです。
お子様や、泳ぎが苦手な方、事前に練習も、お勧めです。 |
| 内容 |
約5mのダイビングプールで、ドルフィンスイムの練習を行います。
シュノーケルの使い方・フィンの使い方・写真の撮り方など |
| 料金 |
プールでスイム練習講習 1日コース ¥8,400
(ただし、ラ・ボンバツアー参加者に限ります。)
含まれるもの: 講習料・プール使用料・ショップからの交通費
含まれないもの: 器材レンタル・ランチ |
他に、ドルフィンスイムができる場所
パラオ
伊豆の伊東
熊本の天草
などございます。
お問い合わせください。
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